会員からのお知らせ

~with corona対策製品その②~ サン・パシフィック・エンタープライズ(株)

Covid-19以降、ご来店のお客様・従業員様の入館時に検温をするのが日常化して参りました。
ピストルタイプの検温器は安価で容易な手段ではありますが、
①近接対人計測の為検温者・被検温者共に感染リスクがある。
②計測距離が5~15cmとソーシャルディスタンスを確保すると測定出来ない。
③測定時間が比較的長く感染リスクと時間を要する為滞留が生じる可能性がある。
④ピンポイントの測定となり比較的誤差が生じやすい
⑤検温者の人件費をコスト換算するとかなりの金額になる。
⑥発熱者への警告でトラブルになる可能性がある。
等々の課題があります。
Quick Hygiene Terminalは下記特徴があります。
①計測距離が35~60cmと比較的長い距離でも測定可能。
②無人計測可能なので相互感染リスクが少ない。
③無人計測可能なので人件費削減となる。
④測定時間が1~3秒なので比較的滞留が起こり難い。
⑤顔の最も温度の高い部分を測定する為比較的発熱者を検出しやすい。
⑥機械告知なので比較的発熱者とのトラブルが起こり難い
⑦社員の勤怠管理システムとの連動等拡張性がある(オプション)。
⑧いざクラスター発生時に感染源特定に繋げられる可能性がある。

お客様・従業員様の安全確保に是非ご検討下さい。
※資料請求・お問合せ先
サン・パシフィック・エンタープライズ株式会社
担当:ワタナベ 03-6911-3746 watanabe@spej.co.jp
http://www.speamenity.com

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