活動報告

【活動報告:第6回 JARCゼミナール】

「学びの時間・交流の場」であるJARCゼミナールの第6回を開催しました。

□第6回 1月10日(木)<海外部>
「中国人のキャッシュレス決済に日本の宿泊施設はどう対応していくのか」
講師:インタセクト・コミュニケーションズ株式会社 営業統括部 小倉葉子氏

曰く、中国ではキャッシュレス決済が日常となり、文化的な背景も含めた理解が必要であるとのこと。
現時点で中国国内での利用者数が9億人を超えているAlipayをはじめ、QRコード決済の導入は、特に中国人への対応を迫られるインバウンドビジネスには欠かせないものとなるでしょう。

【次回以降のプログラム】

□第7回 1月24日(木)<環境衛生部>
「多民族から見る食文化と食習慣の違いと日本における現状」
講師:一般社団法人メイドインジャパン・ハラール支援協議会 理事長 高橋敏也氏

□第8回 2月7日(木)<海外部>
「ラクビーワールドカップまで半年。まだ間に合うインバウンドビジネス」
講師:株式会社やまとごころ 代表取締役 村山慶輔氏

■詳細、お申込みはこちらから
http://jarc-ic.com/entry/entry_seminor/

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